CMS(コンテンツマネージメントシステム)
そろそろCMS(コンテンツマネージメントシステム)にしましょう
htmlからCMS(コンテンツマネージメントシステム)へ!
今のサイトをそのままMovable Type(ムーバブル・タイプ 通称:MT)でCMS(コンテンツマネージメントシステム)として、作り変えませんか?
Movable Typeは大手企業などでも採用しています。大手企業に限らず個人事業でも、これからますます採用する会社が増えてくるのは必至と思われます。
CMS(コンテンツマネージメントシステム)にするメリット
- 外注費の削減
- 確かに新たに初期費用はかかりますが、CMS(コンテンツマネージメントシステム)へ切り替え後は、更新は貴社で更新が可能になりますので月々かかっていた更新の際に制作会社へ発生する外注費が削減できます。例を出すまででもありませんが念のために算出してみましょう。
- 例
今までつきの更新料が20,000円/月かかっていたとします。
単純に1年間で20,000円×12ヶ月=240,000円/年
更にそれが2年3年・・・と続くわけです。削減したいですよね。 - デザインの統一
- サイトはテンプレートにより生成されるので全体のレイアウトが変わらず統一されたデザインになります。場合によりレイアウトを変えたいページが発生しても新たにテンプレートの追加やテンプレートをモジュール化(たとえばコピーライトの部分だけを部品化し、それを各ページに読み込ませ、部品化したファイルを変えるだけですべてのページに反映させることが出来ます)し、デザインの更新も容易です。
- 検索で上位表示
- Movabale Typeのプログラムや標準のテンプレートそのものが検索エンジン対策(SEO)に有利になっているため、テンプレートを作りこむことで更にアクセスアップが可能になります。
- ユーザビリティ・アクセシビリティへの配慮
- Movable Type自体が訪問者に優しいつくりになっていることに加え、サイトマップ用のテンプレートを設けることによりサイト構成がわかりやすくなります。(サイトマップ用テンプレートを用意するだけで新しい記事が追加されると自動生成されますので手間もかかりません)
- トラックバックでGoogleランクもアップ
- 記事へのトラックバック(記事自体へのリンク)してもらうことで優良サイト(※)からリンクされているサイトも優良サイトと位置づけるGoogleランクにもよい結果が表れることでしょう。
※注:リンク元が優良サイトとは限らない場合も有りますが、トラックバックスパム機能を利用したり、トラックバックの認証などで拒否することも出来ます。
- 記事へのトラックバック(記事自体へのリンク)してもらうことで優良サイト(※)からリンクされているサイトも優良サイトと位置づけるGoogleランクにもよい結果が表れることでしょう。
